火曜日, 5月 29, 2007

libJMyron.jnilib compiled for intel macs

jmyronをintel macで動かす場合はここからdownloadしたlibJMyron.jnilibに入れ替える(thanks kevin!)。

火曜日, 5月 22, 2007

nodebox

pythonで書くprocessingみたいなやつ。前から気にはなってたんだけど、久しぶりに見てみたら結構すごいことになってるっぽく、動かしてみた。コマンドキー+Rですぐ実行できるのが嬉しい。pythonのコーディングも気に入ってるので楽しい。OSXのみなのが喜びを分かち合えなくて残念。(追記:かと思いきやwindows版がここからdownloadできる。動作確認はしてないけど。てか3.0がすげー!)

NodeBox

あんましコンピュータに慣れてないけどプログラム使ってグラフィックとかやりたい人が、制御構造とか覚えるのに成績入力して合格点以上の人をリストアップするとか延々やらされても辛いんだよね。比較的僕はそれも楽しめるタイプではあったんだけど。こういうのだと楽しく勉強できて、可能性もわかってもらえるんじゃないかな。

tutorial
のadvancedとかやれば結構すごいことできそう。音も鳴らせる。

svg書き出せるライブラリもある(が、マウス操作しかないっぽい...コードで生成したPathを別のアプリケーションで扱いたいんだけどなー。何か方法あるのかしら。以前リンク先にしてたSVGライブラリは読み込みのみでした。ごめんなさい。)
sc3と連携するっていう熱いライブラリもあった(sc3のtutorial書いてるMark Polishookさん作)みたいなんだけど、今どうなってるかは不明。

6/11追記
普通にpath使った場合、Export as PDF...したらイラレで編集できました。便利ー。
sketch20070611

processingのexampleみたいなやつ。メソッド名とかも似てる。

size(200, 200)
speed(30)

def setup():
global frame
frame = 0

def draw():
global frame
if frame>200:
frame=0
stroke(0)
line(0, frame, 200, frame)
frame += 1

prosvg

tex/tspで出した音の波形を印刷したいんだけど、解像度とか編集のしやすさのことも考えるとillustratorのパスで扱えるようにしたい。てな訳でproSVGを使ってみた。

素直にここのを落としてlibrariesに入れてexample実行すればいけるかと思いきや、

Exception in thread "Thread-2" java.lang.NoClassDefFoundError:

で、forum見たら同じエラーで困ってる同じく初心者でよくわかりませーんという人がいて、どうやらエラーの内容はSVGOut.javaとSVGGraphics.javaがコンパイルされてない(.classファイルがない)ってことなんだけど、僕も彼もコンパイルの方法がわかんない。terminalから素直にjavacしただけでは駄目みたい。

で、スレッドの2ページ目florian jenettって人が代わりにコンパイルしてくれてます。日本では神と呼ばれる行為ですね。僕の環境は0124ですが、問題なく動いてます。thanks florian!

音響界のhello worldことサインウェーブ。100*100で書き出して適当にillustrator上で拡大。最高。頂点結ぶのがスマートっぽいけど、とりあえずこれで。.tifファイルも書き出しとくとプレビューできていい感じ。



import prosvg.*;
void setup(){
size(100,100,"prosvg.SVGOut");
strokeCap(ROUND);
stroke(0,100);
smooth();
background(255);
strokeWeight(0.5);
}

void draw(){
float a = 0.0;
float inc = TWO_PI/100.0;

for(int i=0; i<100; i++) {
line(i, 50, i, 50+sin(a)*40.0);
a = a + inc;
}
saveFrame("testFlowers-####.tif");
saveFrame("testFlowers-####.svg");
noLoop();
}

月曜日, 5月 21, 2007

daniel eatock

「あいつ自分ではデザイナーって言ってるけど、どう考えてもアーティストだよな」
というところを目指しなさいと言われるのですが、そういう人。別に彼自身は自分のこと何者であるとか言ってない(と思う)けど。

Daniel Eatock


alarm danceが面白いんだけど、紙の上にマジック置いて描いた絵とか、素晴らしい。これをもうちょっとドローイングマシン寄りにしたやつを作りたい。

Begin with ideas.

心に留めとく。

土曜日, 5月 19, 2007

金曜日, 5月 18, 2007

20070518

昨日夜御飯食べたら寝てしまって、午前1時頃登校。ちまちまコード書いて、jmyron試してみた。多分27日のvjはこれで。画像解析とそれに対する反応を予めコーディングしておいて、何を映すかは現場次第という流れ。

昼過ぎに登校して美術情報学特論を聴講。今回は桂英史さんがゲスト。前半は芸大映像科の話や、メディア論て何?てなところ。
以下、桂節全開。

本は読むものだと思ってるでしょ。買うものだよ。
一冊の本というものはあり得ない。沢山あって「本」。本のことvolumeって言うでしょ。
少しでも気になったら買うこと。お金は何とかなる。
本が持ってるポテンシャルからすればgoogleなど大したことない。
政権が変わってからテレビで明らかに公共広告が増えた。つまりテレビ局は営業しなくても政府からお金が入ってくる。ということは報道が統制されてる可能性は十分にある。
日本のマスコミは守られてる。そのことは良い悪いでなく、特殊。特殊であることを認識した上で受容すること。
テレビでは「昨日〜観た?」という話ができるが本ではできない。テレビは「あの日のあの時間というのは何であったのか」を共有できるメディアである。
MRIは精神を科学で扱うという想像でしかなかったことを実証レベルにまで引き上げた革新的なメディアである。脳の構造を視覚的に知ることができる、得られたデータを元に薬を作ることができる、医者と患者がコミュニケートできるという面も持ち合わせている。

などなど。色々話が飛ぶしそれなりにまた突っ込んだ分析があるので記憶がついていかない。受容理論とか批判理論とかそういうの。

後半は彼が現在執筆している本について。美術の中での「本」に注目することで、その時代における本の役割や受け取られかた、また芸術家が何を思って本を作ったり本をモチーフにしてたのかを考察。

ダンテ「神曲」
ボッティチェリが挿絵を描いた。今まで一点ものを作ってきていた画家が印刷技術を用いて複製品を作ることに。その当時の芸術家の意識はどのように変容したか。

ダヴィンチ「受胎告知」
マリアが本を持つ右手が異常に長い話。定説としては、絵が掛けられていた教会の狭い入り口から眺めた時に正確に見えるようにしてあるのではないか、ということ。確かに斜めから見ると変じゃない。しかも正面から見ると中央に消失点があるのだが、斜めからだとそれが消えて人物の量感が強調される。肌の色や、光の加減もマリアとガブリエルでかなり違っていて、多分それも教会の建築構造に合わせて描かれたのではないかということ。クライアントの要求に応えつつ画家としてのチャレンジが相当行われている。つまり元々サイトスペシフィックなインスタレーション(建築構造との関連)だしメディアアート(視覚的なイリュージョン)。知の象徴としての本。

ボッティチェリ「書斎の聖アウグスティヌス」
この時代(1480-1481)にアウグスティヌス(354-430)は居ない。つまり創作。書斎(studio)が生まれたのがこの時期で、「個」という概念の始まり。書斎と聖人がモチーフの絵はほとんど一人しか描かれていない。元々書斎は客人に自分の知識水準を見せるためのものだった。ある絵ではライオンが描かれているらしく、それは「アフリカ文化を知ってますよ」という意味。複数の本が描かれているのは珍しいそうだ。ギリシャ聖人の顔ってイタリア人っぽいけど本当にそうなの!?とか。

他にもあったけどうまくまとめらんない。出版を待とう。あと、カタールの皇太子は自転車のコレクションをしてて、体育館みたいなところにもの凄い数の自転車があるとかいう話をしてた。手作りの一点ものからママチャリまであるらしい。絶滅危惧種のブリーディングもしてて、牧場みたいなところに見たことない鳥が動き回ってるんですって。個人のおたく的コレクションからパブリックなミュージアムを目指すらしい。

メディアとそれの体験年齢みたいな話もしてて、面白かった。最近すごくよく考える。団塊世代がオリンピックをテレビなしで応援してた世代。関口さんや桂さんが辛うじて物心ついた時にテレビがあった世代。明和電機が作ったチャンネルひねるリモコンは今の高校生には全く通じないらしい。藤幡正樹って生きてるんですか?って聞いた奴がいるらしい。

jamesは混乱したり思考を分断されたくないからニュースは見ないという。桂さんもロハスって情報をいかに取らないかで意外と実現できるんじゃね?ロハスって言って雑誌買うって何か変じゃないか?という。西山さんの話もよくわかるし。
かと思えばgreasemonkeyとか使ってwebブラウジングをカスタマイズしたり、もの凄い数のRSSを速読したり、twitterで気軽におしゃべりしたり、reblogしたり、tumblrでどんどんスクラップしたりという人達もいて、今まで自分が考えてた「情報を受け取る」とか「発信する」とか、「ものを作る」とは違う何かを体験してる気もする。

「世界ってもしかするとこうかも、ってのが一枚の絵なり写真なりに収まってたらそりゃ本とか読まなくなるかもね。アーティストの仕事ってのはそういうのもあるんじゃないかな。」ってのは講義の中で桂さんが言ってたことだけど、多分そういうのを敏感に感じ取ってる人達がそれぞれのやり方で色々やってるんだと思う。批評文より雄弁なはてなブックマークがある気もする。ブックマークDJもリアリティあるし。

個人的にはtwitter始めて、全然知らない人と「はじめまして」もなく話せるようになった。多分誰もが考えたと思うけどあんまり実行してない、道でいきなり知らない人と何気ない話したっていいじゃん、ていう感覚。チェルフィッチュの「三月の五日間」みたいな、名前とか聞かないで、色々始まっちゃう感じ。

sketch20070518





generated by glitter

水曜日, 5月 16, 2007

20070516

午前中は応用システム工学特論っていう理系の授業。ハードディスクを分解して機構を調べる課題の発表。まぁほぼネットですぐソースがわかるような内容しか発表できないんだが、議論してくうちに発見はあった。プリント基板の配線の微妙な間隔の理由だとか、ケースが何故か2枚合わせになってるとか。そういうことに気づくこと。そして調べること。技術を作るための技術を想像すること。感じること。プラッタの回転による共振の影響、音(空気の振動)が及ぼす影響など。たばこの煙よりもわずかな隙間で浮いているヘッドをクラッシュさせるのに十分な音量はどれだけ、とか計算できたら楽しいな。本気の理系だったらそういうのちゃんと計算してから試すらしい。エラーが起こる確率を制御できたら面白い気がする。高校くらいの時からしっかり勉強しとけば良かったと久しぶりに思った。

昼ご飯はトースト。

午後はオーサリングでflash。xmlの読み込み。1フレーム目にスクリプト書くだけだったから割とすんなりできた。卒業するまでにはそこそこ使えるようになっているに違いない。というかそうなるように自分を方向付けている。

ゼミはオープンハウスの企画について。

終了後図書館で本の延長手続き。ちょっと前に借りたSilexのMY WAYって本がすごくいい。

laptopを手放して最近ちょっと手描きに戻りつつあるがもうちょっと僕には粘りが必要だと思った。ちょっと前に関口さんが言ってた「人間はやっぱり2次元で物事を捉えてるんじゃないか」説が気になってる。

晩ご飯は皆でlandy shop(ブラジル人向けのスーパー)行ってハンバーガー(X-todo)とかステーキが挟まってるやつ(Big American何とか)とか。やっぱりおいしい。そしてお腹いっぱい。シュナイダー教授が居た。

明日雨降らなければディジェリドゥ作る。何だかんだ楽しんでる。しみじみ。

sketch20070516

火曜日, 5月 15, 2007

sketch20070515

glitter


twitterのpublic_timelineのprofile_imageを取得してglich。

日曜日, 5月 13, 2007

20070513

11日
built with processing@superdeluxeが400人超えという恐ろしい数字。スーパー緊張して早口で変なプレゼンになってしまった。しっとり順を追って説明すれば割とまともな話なんだけどな。どうしても僕はライブだのプレゼンだの一回性を重視する場で力を発揮できないようです。やはり日常的に顔を合わせ、一緒に御飯食べたり、好きなアイドルについて述べたり、課題をこなしたり、ジュース代を貸し借りしたりしないと難しいですね。
終了後IAMAS卒業生達と飲み会。本当楽しかった。ありがとう。

12日
午後2時頃icc寄ってコジコジと合流してアートアワードトーキョーを観る。山城曰く「現代の奴隷」として参加したショーケンの作品が特別賞ということでおめでとうございます。自分が信じてるものや人や考え方が徐々に世間に認められつつあるのは喜ばしいことです。
その後アップルストア銀座でdspコースのイベントへ。こちらも盛況。打ち上げには出ず、☆君と牛タンを食べる。早寝。

13日
午前9時過ぎに☆君家を出る(いつもありがとう)。渋谷を歩く。待ち合わせは11時だったのだが、10時だと思っていたのだった。hmvのabcで高木正勝作品を鑑賞。ハンス・アビングの「金と芸術」を探すも手に入らず。帰りにしりとりしたり、ガス欠でサイトマンに助けてもらったり。最近できた(作り過ぎ)イオンタウンで御飯(御馳走さまでした)食べたり。

この3日間色々考えさせられました。もうちょっと僕は静かにしてようと思う。

水曜日, 5月 09, 2007

sketch20070509



for (int i=0;i<3;i++){
theList[i]=(theList[i]^theList[i+3]>>1);
}

月曜日, 5月 07, 2007

dragsound

minimライブラリ使ってマウスオン、ドラッグしたら音が鳴ったり加工できたりするアプリ作った。左右でパン、上下でバンドパスフィルタがかかる。本当は音量にしたかったんだけど、lineがどうのとかわからなかったので挫折。そのうち。重ねると(むりやり)mix。DSP本気でやるのは無理だからこういうの(で面白いの)をすぐ作れる力を磨こうと思う。twitterからxml取ってどうのってのもまぁできるようになったし、第三者に介入されつつ何とかみたいなやつもできそう。max版も作ってるよ。色々違うけど。

dragsound

木曜日, 5月 03, 2007

digital fabrication

flickr: digital fabrication group
パソコンでカタカタやってポチッとしたら3次元の実物ができてる、っていう。最初にエントリーしたa blind cameraの人も参加してる。さっすがー。藤幡大先生は昔アートとしてこういうことやってた。ちょっと前にNeil Gershenfeldの本でそれがもっと一般的になる、みたいな話を読んだんだけど、そろそろなのかな。physical computingも流行ってるみたいだし。友達がよく言ってた、いずれMaxみたいにオブジェクトとコードつないでプログラム組んだら、その通り回路ができて...ていうのもPSoCでちょっと垣間見えてるし。

手で触れるものを作りたいって人も多いし、real timeでgenarativeに、とかフルHDでどうのって人もいて、物なら物での、モニタ上ならモニタ上での次の着地点が何となく見えつつある感じがしてて面白い。しんどいけど。そのうち「スイッチ押す」とかだせーってなるんだろうな。早くなんないかな。

水曜日, 5月 02, 2007

sketch20070502


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火曜日, 5月 01, 2007

processing party

5/11にsuperdeluxeで行われるbuilt with processingの出版記念パーティでtex/tspのプレゼンテーションします。周りがすげー人ばっかりなんで、僕はゆるい枠として、こんな感じで気軽に始められますよーというのが伝えられればと思います。叩かないでね。東京の友達と会ったり、ショーケンの展示collect.applyの展示もみてくる予定。あと就職活動(仕事探してるよーと言うだけ)。

以下、詳細
「Built with Processing @ SuperDeluxe」
- http://super-deluxe.com/2007/5/11/built-with-processing/

- 会場 : SuperDeluxe(http://super-deluxe.com/)
- 地図 : http://super-deluxe.com/map/
- 開催日: 2007年5月11日(金) 開場19:00 開演19:30 ~23:00ごろ(予定)
- 料金 : 1,000円(1ドリンク付)

アート/デザインのためのプログラミング環境「Processing」に関心を持つユーザのためのイベントです。Processingを使ったアート/デザイン作品、ライブなどを紹介します。

出演
- 前川峻志 http://generative.info/
- 田中孝太郎 http://dotimpac.to/

- 深津貴之 http://fladdict.net/
- METAPHOR Inc. (永嶋敏之/増田一太郎) http://www.metaphor.co.jp/
- Tom Stobbs http://japan.movingbrands.com/
- Jody Oliver Hudson-Powell http://hudson-powell.com/
- 小林茂 http://www.yapan.org/
- G___orz http://d.hatena.ne.jp/G___orz/
- 林洋介 http://hysysk.blogspot.com/

ほか

今年は活動しない、と決めてたけど、結局毎月なんかしらしてしまってる。6月にも東京でちょっとした展示を手伝う予定。打ち上げとか修学旅行トークが楽しみ。built with processing、めちゃくちゃ売れて欲しい。