水曜日, 4月 11, 2007

printing

jamesの手伝いで、大判プリント作業。
変な線が入ってしまったり、よくみるとジャギーが入ってたりとなかなか難しい。色の確認しようにも普段の作業場と大判プリントができる部屋ではモニタの色も違うし。変な線はプリンタの双方向印刷のチェックを外して単方向印刷にすればよかったのだけれど、綺麗な印刷を実現するにはソフト側で色々調整するより紙とプリンタの距離とかそういうとこがポイントになってくるそうだ。音もそうだけど、最終出力がアナログになると途端に理論だけでは説明のつかない世界に。
謎の汚れがついちゃったりね。大変。

1 件のコメント:

yosuke hayashi さんのコメント...

双方向印刷ではなく単方向印刷にすれば時間はかかるけどかなり綺麗になります。